疲労感が抜けない | 渋谷マッサージ|ARONASPA(アロナスパ)

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ARONASPA(アロナスパ)

STAFFオススメ

2017/12/2 11:45

こんにちわ!

週末土曜日!アロナスパ本日も元気よくオープンいたしました!

「なかなか寝付けない」

「すぐ目が覚める」

「寝たのに疲れが取れない」

睡眠の悩みをあげるかたがチラホラ。

寝つきが悪くなる原因

■自律神経の乱れ

■体内時計の狂い

■病気

 

大きく分けて主に3つ挙げられます。

仕事などでストレスを受け続けていると、

交感神経と副交感神経からなる自律神経が乱れやすくなります。

特に、覚醒をつかさどる交感神経が活性化しすぎると、

身体をリラックスモードにする副交感神経への切り替えが

スムーズにいかなくなります。

心地良い眠りは副交感神経が優位な状態のときに訪れるため、

交感神経が活発な状態が続くと、

スムーズに眠りに入れなくなってしまいます。

 

せっかく寝るなら、ぐっすり眠って翌朝スッキリしたいですよね。

 

 

運動する

身体をたくさん動かすと、脳の活動が活発になり、

睡眠物質が生成されます。

日中によく運動した人と安静にしていた人の睡眠中の脳を比べると、

運動した人は深く眠り、

安静にしていた人は眠りが浅くなります

湯船につかりゆっくりお風呂に入る

人の身体には「深部体温」という内臓の体温があります。

自然な入眠タイミングは、

深部体温が下がった時に訪れます。

ぬるめのお湯をはった湯船につかり、

ゆっくりお風呂に入った後、

体温が下がったタイミングで自然な眠気が訪れます。

ストレスをためない

ストレスを受けると、

心拍数が増える、

呼吸が速くなる、

血圧が上がる

などの反応が生じ、心身に大きな負荷がかかります。

また、これらに合わせて脳が覚醒状態になるので、

寝つきが悪くなります。

また、ストレスを受け続けると

、ストレスの処理レベルが低下してストレスを感じやすくなります。

この状態だと、眠った後でも疲労感が抜けきらず、

不眠のサイクルにつながりやすくなってしまいます。

時間がなくて運動ができない

仕事をしている限りストレスからは逃げられない

いつもシャワーですませている

疲労感が抜けない

そんな時はアロナスパの全身オイルリンパマッサージです。

リンパの流れに沿って全身の老廃物を出口へと流していきます。

蓄積疲労、嫌悪感、どにかくだるい!

しっかり身体のメンテナンスをしていきたい!

そんな方には、

90分~がオススメです。

また、今すぐの

「腰痛を緩和したい」「頭をほぐしたい」「肩をもんでほしい」

そんな方には全身もみほぐし&ストレッチがオススメです。

新宿マッサージ|アロナスパ-ハナレ
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