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ARONASPA(アロナスパ)

STAFFオススメ

2017/1/27 12:00

一月病ってご存知ですか?

のんびり過ごしたお正月が終わり、仕事や学校が始まったがイマイチやる気が出ないこと。
新たな一年が始まったが、どうも気が引き締まらず、ぼんやりと新年をむかえるさま。

あるいは逆に「今年こそは○○を本気で頑張ろう」と無理な目標を掲げ、軽い躁状態に陥ることもある。
また、一月は風邪やインフルエンザが流行する季節でもある。
一人暮らしの場合だと看病してくれる人がおらず、身体だけでなく心も消耗してしまうケースがしばしば見られる。

いまいちやる気が起きない・・・・

そんな風に思ってるのは一月病のせいかもしれませんね!

やる気が出ない時は、

身体を休める、
脳を休める、
運動する、

など、いつもの時間割からスっと離れてリフレッシュする事が大事です。

しっかり睡眠を取る事や食事に気をつける事はもちろんですが、

「脳を休める」

とても大切ですね。

自宅にいてゆっくりする事も良いですが、

TVやスマホなどで目からの刺激があります。

そこでオススメなのがリラクゼーションサロンでゆっくりする事!

オススメは

【全身オイルリンパマッサージ90分+小顔/眼精疲労30分&頭皮マッサージ10分
+足湯=150分 19.008円】

そして多く頂く質問
「マッサージ中寝ると効果はなくなるの?起きてたほうがいいの?」

睡眠時やリラックス時に活発に働くことで有名であるのは、
かの有名な「副交感神経」ですよね。
全身マッサージでは、この副交感神経を刺激していきます。

で、この副交感神経が活発に働くとき、
カラダにはどんなことが起こっているのかご存知でしょうか?

血管は広がり呼吸は深くなり筋肉は緩みつつ、結果的にカラダがリラックスするんですよね

ちなみに、副交感神経が働くと分泌されるホルモンとしてよく挙げられるのがメラトニン。
メラトニンには抗酸化作用があるそうで、カラダに溜まった老廃物や酸化物が取り除かれて、疲労回復に繋がるんだそうな。

ここで個人的に大事なポイント!だと思う点が、「副交感神経が働く=筋肉が緩む」という点なのです。

筋肉が緩むっていうのはつまり言い換えると筋肉の無駄な緊張が抜けている状態なのですが、
マッサージを受ける時って(特に、あまり慣れていない人が初めての施術者さんに担当してもらうとき)、

どうしても自分でも無意識のうちにカラダが緊張してしまう人が多いんです。

特に、日頃はあまり触れられることに慣れていない下半身を押す際なんかになかなか力を抜けない方もチラホラ。

施術中に「今、脚にチカラが入てますけど、これ抜けますか?」って聞いても、
「え?抜いてるつもりでした…」と言われる事、けっこう多いです。

よって、”マッサージを受ける事で筋肉を緩めたい”という事が目的の一つだとすると、

寝てしまった方が筋肉の緊張は抜けるため、よりカラダの深い部分にまでしっかりと効果が伝わると思われまする。
施術する側としても、眠ってもらって自然と筋肉を脱力していただいた方が、
狙いたい部分を狙いやすい!というメリットもあるかもですね。

ロングコースでウトウトしながらマッサージで全身リフレッシュ♪
オススメいたします♪♪

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