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2016/7/11 19:45
連日猛暑日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしですか?
こう暑いと外出を控えたり、
外出先でもクーラーの効いたところにずっといがちですよね。
よく耳にする
「冷房病」「クーラー病」。
この時期、体調を崩される方も多いのではないでしょうか?
これは正式な病名はなく、日本独自の概念みたいです。
所謂自律神経の失調が原因。
人間の体温調節を司る自律神経は、5°C以上の急激な気温変化に対処できない。
それが繰り返されると、体温を下げる交感神経と体温を上げる副交感神経のバランスに異常をきたし、自律神経失調症類似の症状となるようで。
症状としては
体の冷え、むくみ、疲労感、肩こり、頭痛、神経痛、腰痛、腹痛、食欲不振、便秘、下痢 など。
対策としては、冷房の温度を外気との差を5℃以内に設定するとか、
冷房が肌に直接当たらないようにする。
ストレス回避、少し汗をかくくらいの適度な運動も、体温調節機能を刺激してくれるそうです。
そんな方には是非マッサージ!
リラックス出来て身体の疲れもとれちゃうなんて!
本日も絶賛営業中でございます!(^O^)/
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